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小さな恋

第2章 発展








ある日部活で一年生大会というのがあり
それに参加することになった。
でも、チーム的にうまくまとまんなくて
チーム崩壊が日に日に酷くなってく一方
まとまんなくずっと泣いてた自分は
口調が強いからとかそんな理由で皆を怒らせてばかりだった



教室でも耐えきれなくてないてしまった
クラスの皆はもちろんうちが泣いてる理由なんかは知らない
あいむとりなが近くにきて
「どーした?」
その2人がきてしばらくしてから
まあくん、あきら、そして悠久がきて
皆話を聞いてくれた。


あきら「そんなん気にしないで堂々としてればいいんだよ!」
悠久「それができてたら悩んでないだろ」
まあくん「でもさ、そこで悩むことがあるから強くなれんだよ?
悩みがなかったら人はよえーままだからな。」
あいむ「まあちやん良いこと言ってるけどくさー(笑)」
悠久「まあちやんにもってかれたわ~(笑)」
れおな「あはは~皆ありがとう!まあくんの言うとおりだわ!
元気貰えたまぢみんなありがとね!」
りな「れおちゃん~またなんかあつまたら皆聞くからね?」



そしてみんなから頭をくしゃくしゃにされたのです笑
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