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小さな恋

第2章 発展







悠久「れおちゃーんおっはよー!」
れおな「おはー」
悠久「おはよーのちゅーは?」
れおな「はい、スルー(笑)」

朝はこんな感じで始まるようになった
毎日毎日こんな日が続くとおもってたし
そうだと信じてた。
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