• テキストサイズ

桜のなかでみた夢

第2章 盛大なドッキリ


?「あぁ、ちょうど良かったです。斎藤君たちがやってます」

「あの…」

?「ふふ、腕がなりますねぇ」

あーもういいや

道場破りって言われたって事は

男だと思われてんだろーし、

着物ってこと古い歴史のある道場かな?

しかもこの人達は強そうだし

破って帰るか!←

「…あの、名前教えて貰えます?あと、ここどこですか?」

敬「貴方は可笑しなことを言いますね。私は山南敬助といいます。








ここは、新選組の道場ですよ」





/ 13ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp