第105章 光の癌(三雲)
八門城から徒歩5分ほどの立地に
スパノヴァ(無料ジム設備あり温泉施設)がある
八門市駅
(三門市、五島市行き←急行→七尾市、二稜市行き)
家のバス停に乗ってからの時間
三門市立第四中学校まで、50分程度(立地が山に近いから?)
六頴館中学校、六頴館高等学校まで、35分
三門市立第一高等学校まで、32分(三門市駅から近い)
星輪女学院、お坊ちゃま校まで、32分(三門市駅から直通バスあり、約2分)
三門市立大学には30分程度で着いたそう(三門市駅からすぐ)
山間バスから八門市駅まで
15分
八門市駅から急行で乗ると三門市駅
15分
※JR急行により20km離れているが15分で到着
テロップ『解説
JR急行:時速80km〜100km
停車駅:三門市駅、五島市駅、八門市駅、七尾市駅、二稜市駅等、市駅のみ停車
急行:60km〜80km
停車駅:モール等、市駅以外にも複数停車』
乗り換えも数回のみで間違えなければすぐ着いた
という感覚だったそう…
小南「うん…
決めた!
私一生ここに住むわ!」どーん!!
寝間着姿で叫ぶ小南であった
那須「ふふふっ^^//
私も同じ気持ち」
『』こっくり
テロップ『最早言うまい』
全員、全身ツヤッツヤでした
小南は光輝いていた!
御剣川(みつるぎがわ)なるものがあり
そこに架かる橋、「八門橋」というバス停があるので
徒歩では数キロですが、バスに乗れば約4分ですぐ着きます
川までの距離です
山(御剣山)、ハイキングまではバスで一つ先(すぐそこ)です
犬飼「恵土先輩…
これ…計算してやりました?
場所選び」
間も置かず瞬時に拳を握り親指を立てた
ぐっ!!
犬飼「……マジすか;」たらーり
二宮「1dayパスポートはどこで買える?」
恵土「?
スマートフォンのアプリ「乗換案内」内でのみ購入できるよ?モバイルチケットってやつ
八門市役所に行けば専用アプリのQRコードのチラシも貰えるし」
風間「俺が持っている
転入届を出す時に貰った」ぴら
二宮「借りてもいいか?」
風間「ああ」頷く
既に入居手続き、転出転入手続きは済んでるそうです
風間「購入した日にだけ利用できる当日限定チケットだから気を付けろ」
二宮「ああ
すぐ買えるように設定しておくだけだ」スマホ操作中
風間「そうか
安い代わりに定期券は無いらしい
