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Unlimited【ダンまち】

第105章 光の癌(三雲)





食事処までは徒歩8分で行けます
絶品です

その代わり少し割高
でも全く気にならないぐらい美味しい


ついでにその食事処にもあります

それも込みで未来の恵土が選び
それを迅が予知で視ました
迅「」キラン!

駿「卵が先か鶏が先か;」うう〜ん←腕組みし頭を捻る
木虎「なんでもいいじゃない;」駿を見つめ困惑顔
黒江「そうそう」2度頷く

『全員の好みが全部ある』というオチでした


恵土「よし!
これで全員我慢せずに過ごせるぞ!」キラキラ微笑
『お前もな!!!💢』怒号
恵土「びくうっ!!)
なに!?;
なんで怒ってるの!?;」おろおろあわあわ
『お前が言うな!!💢』
恵土「!!?;」たじ
迅「ダメだこりゃ≡≡;」はは←そっぽを向く


9月9日

生徒の父兄による、障害物借り物競走
父兄の方は集まってくださ〜い!
全日本陸上大会で入賞した人が家族として参加
ぶっちぎりでトップに躍り出て、編み抜け匍匐前進もほぼ一瞬、そして紙を見るや否や
恵土「桐絵!来い!!」走りながら手を差し伸ばす
小南「!はい!!」
一番ぶっちぎり
お題は、一番大事な家族
恵土「お前が主役だろ!^^
な?(微笑み掛ける)
^^//」にっこにこ
『惚れるなという方が無理がある)…』唖然遠い目

借り物競走は
小南がボーダーに引き取られて数週間後のことでした
今から約6年半前、遠足の後のことです

なので絶縁後、絶縁騒動の末
小南は2日間ずっと泣き通して泣き暮れて目も当てられない惨状となり
絶縁騒動の末(9月8日)泣き過ぎて霰粒腫となって、恵土に治されるまで病院にもいきませんでした

加入後、恵土に治してもらいました


祠
土砂崩れと地盤沈下に伴い崩壊したのだが
恵土により修繕され、お祈りも受けて直された

風通しを良くしたい
元々はほんの少し高い位置にあったと
そして

豆腐料理三昧
・湯葉豆腐(おいがつおのつゆ)
・湯葉とお麩の吸い物(おかわり自由、1L以上作った)
・湯葉包み卵焼き(吸い物出汁入り)
・湯豆腐(おろしぽんず)
・豆腐ハンバーグ(おろしソース和え)
・豆腐スティック(ポテトフライ風、外かりさく中ふわ)
・あったかうどんorそば
全品百個ずつ作ったのだが…

「おかわり!
「おかわり!
「おかわり!
「おかわり!!
3バカならぬ4バカにより…
食い尽くされてしまった……


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