第96章 神年(しんねん)
〜教会の教本(一部抜粋)〜
☆原初の始祖神様
原初の始祖神様=母体
原初の始祖神様を除く全て=胎児(魂)&胎内(世界)
削り=病原菌化を防ぎ治す為に必要な対価(本当ならなり掛けてる人が自身ですべき事)
実在化=母体を除く全ての源=母体の全ての自由と時間(原初の始祖神の深淵)=全ての存在維持(水)
自浄=抗体(病原菌にアンパーンチ!)=母体の命と自我と記憶(神の因子)=母体自らへの削り(火)
再生=削り(病原菌化防止治療の対価)で魂の心を除き無になった全てを、母体の魂の核である魂の心が不死鳥の如く蘇らせる行為
剪定者=愛と勇気、人を思い遣る正義の心(病原菌から守ろう、助けようとする母体の魂の心の在り方)
全ての自由と時間を対価にする=母体が死ぬ最期の瞬間まで自浄も含む実在化を除く全ての自由を奪われる事を指す=母体を除く全てに自由と時間を与える効果を示す(それすなわち実在化と言う)
★病原菌
癌一同や半グロ=母体を攻撃してくる病原菌(胎児)
癌化、半グロ化=病原菌に罹患させる行為(癌一同と半グロを善人と思い込ませる行為)
染まる=病原菌(癌一同と半グロ)を善人と認識する(誤認に伴う感染)
なる=病原菌になる(変異)
※原初の神々8柱(元創世神)は決してならないし染まらない
この世=病原菌多き世
いぶり出し=病原菌に罹患し染まり変異するか否か証明する為の行為(この世への転生)
分化=病原菌が、自らの病原菌たる根源(罪)を切り分けて減らす行為(増殖に繋がる)
植え付け=好印象と共に病原菌たる根源(罪)を全てへ刻み付け感染させる行為(その行為自体罪なので、逆に増える一方となる)
罪=罪を罪とも思わない行為(癌一同と半グロの罪)
清浄な心=罪を罪と思う、背負って繰り返さぬよう努力する心
正常な判断力を奪う=攻撃すべき病原菌なのに攻撃出来なくさせる(再発&増殖の元)(善人という思い込みが根源)
✡私達に出来る事
清浄な心を絶やさない=人を思い遣る心を絶やさない
免疫を付ける=『病原菌にならないよう、自力で病原菌をはねのける努力をする行為(免疫)』を身に付ける
身投げ=己という全てを光へと転じ二度と生まれなくなる事を対価に穢れを浄化する行為(削りにより尽き掛けた母体の寿命が僅かに回復する)
※母体としてはして欲しくない、あくまで最終手段
