第11章 計画3:素敵な貴方に仕立てましょう❤︎
わかってはいるはずなのに!もう誰にも止められない。
これも悠真君の奥さんから言われた計画であることも。
彼が私の膨らみの突起を摘んだ後に引っ張ってくる。
この感覚がたまらない♡
そして胸を後ろから掴まれて強く揉まれる感覚も。
「そろそろ、下の方もいっておくか」
彼の声がそう聞こえて私のお尻から指を入れられて上下させる。
くちゅくちゅと掻き回される音が浴室に響く。
声を抑えようかと思ったけど自然と声が出てしまう。
「あっ、あん♡ああ、いいわ」
ボディーソープで濡れた体は敏感になっていて余計に体が熱く感じた。
シャワーを上がって着替えて髪の毛を乾かした後も私達の関係は続いて、和室で布団を一組敷いてその中で行った。
もう、シャワーを浴びた際に十分に達したけれど、また私の下半身が疼いてしまった。
「もっと足を開かないと見えませんよ!?」
彼にそう言われると緊張で足を閉じてしまう。
彼は私の足を強引に開き下半身の1番、熱くなっている秘部を舐めてきた。
つんつんと舌で突き、舌を這わせて舐めてくる。
ぴちゃぴちゃと音を立てて私の感度がまた増していく。
胸を揉まれるのも下半身に指を入れられるもの好きだけれど、これは私の中でも1番、体に響いていた。
これをクンニと言うらしい。
ただ、クンニにも個人差があり、好意的な人もいればやりたくない人もいる。
でも彼は積極的にやってくれた。
私の秘部が喜びの悲鳴をあげている。
クンニされる度に私は何度も声を出す。
「ああん♡あっあん♡そこよぉーもっと舐めてぇ」
いつしか積極的に自分からこんな発言が出るとは思わなかった。
「随分と熱くなってますよ。そろそろ入れますよー!」
そして彼の熱い硬いものが私の秘部に入り込み、私の腰も浮いてしまった。
何度も上下させる度に頭が真っ白になって頂点に達してしまった。
そして勢いよく秘部から潮が吹き出して私は痙攣したまま布団の上に横になっていた。