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俺、絶賛狙われ中

第2章 親友と


『ゆーごの家やっぱ落ち着くわー』



俺はゆーごふわふわのベットに寝っ転がりながら


天井に貼ってあるポスターを眺めていた





「おまえ、人の家だぞいちおう…笑」





ゆーごは麦茶を机の上に置いて


教科書を広げた





『あ、そう言えば…なんか…この前の合コンで…
可愛い男がいてな…それで…』




その日は朝から夏バテ気味だったのもあり



俺は話しながら寝てしまった








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