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俺、絶賛狙われ中

第1章 合コンなう


「はぁーい♥じゃあ♥自己紹介からぁ♥しよっか♥」

案の定ビッチだった





『おい…一弥…俺もう帰っていいすか…』


「ダメに決まってんだろ」










『てか隣のでかいヤツだれ…?』


一弥の隣に俺と30センチ近く背が離れている
男が座っていた

制服は…見たことないところの



「あ…こいつは…あ、自己紹介するから聞いてろ笑」



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