第4章 最後はいいなり……?
一応、部屋着にニーハイだけどいいのかな?
まぁ政行は一応彼氏だから可愛い部屋着だけどね!流石にそこは気を使う。
堀
「おま、ズボンは…?///」
『へ?普段から履いてないけど』
これは本当。
でも普段はこんな可愛いロングTシャツじゃない。
てか!可愛い!政行かわいい!顔真っ赤!!
彼シャツの方が良かったかな?ん?
堀
「と、とりあえずこっち来い///」
政行の隣でいいのかな?
膝枕って言ってたからー、正座かなー。
『ん。膝枕でしょ?』(トントン
堀
「おう」
ん゛っ!
政行の頭が私のひざの上に……!
堀
「の太ももって丁度いいんだよなー。
硬いわけでもないし、ぶにぶにでもないし。」
『じゃあもうちょっと鍛えようかな』(ボソッ
堀
「やめろよ?丁度よく無くなるだろ。
俺はこのの太ももが好きなんだよ」
『あっそ///』
堀
「なーに照れてんだよ」(ニヤッ
『う、うっさい!////』
ほんと、政行には敵わない……。