第3章 プレゼント
そ、そろそろ政行も喋って……?
そうじゃないと読者さんからなんか言われる…。
(メタ発言やめいw)
とか思ってたらー
堀
「じゃあ、何を用意してくれたんだよ?」
喋ってくれました♪
いやー、よかったよかった。
そんな事考えてる場合じゃない!
返事しなきゃ!
『それは…今日家に来てくれたらワカリマス…』
野崎
「どういうことだ?タイミングが無かったって渡すタイミングの事じゃなかったのか?」
『うん。言うタイミング』
まぁ、渡すタイミングの方だと思われるよねww
堀
「何を用意したのか言えよ」
ん!?Sスイッチ入ってる?
なんかテンションおかしくない?
一応、素直に答えとくか。
『け、ケーキを…焼いてある…』
堀
「あー、お前料理とか上手いもんな。
ありがとな(ニッ」
ノーマルにもどったぁぁ!