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【100プリ】*Lovers Birthday*

第1章 Sid~極上の女~



するとシドは私の前に座ると…

「愛せよ。」

と一言、言った。

一瞬よくわからなくて、目を瞬かせたけれど、
すぐに気づく…。



あ…



私はソコに顔を寄せながら、手を添える…。

ちゅ…

先端にキスをする…。

そしてすでに滴るオトコの蜜を吸い取る…。

ちゅぅぅ…

私は顔を傾けて下側から根元に口をあてると、
筋に沿って舌を這わす。

先端まで辿り着くと再び根元に口を当て、

筋を吸うようにして再び先端まで唇を這わす。

先端に辿り着くと、そのままかぷ…と口に含んだ。



大きい…

あまりたくさん入らない…

あまり上手くできないかもしれないけれど…



私はある経験を思い出す…
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