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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第40章 ♡一期一会と再会と(天童覚)一期一会シリーズ②


ギャップにクラクラする

覚くんの目は
ドキドキを止める術を
忘れさせる

「今日は…ダメな日ーー?
じゃあ、その顔、は?
赤いよ?セーンセ?」

私の唇に人差し指を
押し付けてイタズラに笑った後

「どうする?我慢の日にする?」

色っぽい顔に変わる

『ズルいよ…覚くん…
これ以上…ドキドキさせないで』

その指をパクンと咥えて
カリッと噛む
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