第3章 ドキドキ体験?
「セッセーーフ。ハァ…」
徳川「わざわざ走ってきてくれたんだね。お疲れ様。」
「い、いえ!だ、だいじょ、ぶ、です。」
龍「お疲れお疲れ。」
お前は黙っとれーーーい!
なんで龍は車なんだよ!
心臓悪いのって嘘じゃないのかえ?!
ま、まぁー
間に合ったからいいや。
そしてそのまま仕事に移り変わった。
「魚ちゃん?チョーーーっとどいてくれるかな?」
魚(プクプク…
「…………イラッ(#・∀・)」
えっとですね汗笑
状況を説明しますと
今私は水槽掃除をしています!
持ちのロンで私一人です!
龍は別の仕事をしています。
でも私まだ水槽2つしか掃除してない…。
理由はただ単に魚が怖いからです笑笑
いやまだちっちゃいのだけだよ?
だけど突かれるのが少し怖いだけです笑
まだあと水槽はね………………。
20個ぐらいありますよ(T_T)