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「環境難民」と聞いて、思った

第1章 水の、「破壊」


海の水が、だんだんと、陸であったはずの

浜辺を、食ってゆく


満ち潮は、こわい

川が、海になってゆく


かといって、引き潮は

もっと、こわい


まるで、これから

地震が起きたら、

ゆっくり、とはいわずに

人を食って、家を食って

道路をも、くってゆくのである


本来、氷河期のころの前の

この地球は、水がたくさんあって

水に包まれた、星


いわゆる、真っ青な星であったのだそうだ

なら、なぜ、それが今はないのか


簡単なお話だそうだ

氷河期が来て

南極と北極に氷が分かれた

その結果で、海の水は

氷になって、なかったのだ


が、温暖化の影響で

その青い星の姿に、いま

戻ってきているのである。


そして、オゾン層は、いまだに

破壊され続けているそうだ



いわゆる、ある程度、

心地よい日差しが、強まって

何が起きたかとゆうと


熱射病が、近年 増加傾向のようだ

無論、嵐を呼ぶ雲は

暖かい海でできるので


その温暖化の影響で

あふれた海水により

オゾン層のが破壊されたところの

とてつもなく強い日差しがあたることで

大きなハリケーンか、台風が発生し


ちなみに、私の、今の考えでは

氷河期ごろの、前々からあった

大きな地震を起こすプレートが


氷河期時代で、氷の下にいたことで

事なきを得ていたのだが

地球温暖化の影響により

重しを置かれていたはずのプレートが

動きはじめて、動き始めているのではないかと、

私はそう思っているのである


そうでなければなぜ、今頃になって

こんなに地震や、

日本にはなかった竜巻と突風が起きたのだろうか?



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