• テキストサイズ

腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……



「立花はライバルにはなれないな!(笑)」


智明
「ライバル宣言をする?(笑)」


立花
「……なんか…笑い方が本気に怖い〜♪」


立花、自分の席に戻る



「ライバルにはならへんよ!(笑) うちは、輝と智明で手一杯やねん!(笑) 」


和田
「俺は入らないの?」



「和田さんは親父と盃を交わして無いからな!別者やな…んっ〜♪友達か?ちゃうな…何やろな?」


輝「…盃が重要か?」



「ん〜っ、親父が有利になる??所?ちゃうな…地盤を固める所?やな……?よう、判らんな!(笑)」


智明
「判ってるようで、判って無いな…(笑)」



「藍は関東の橋渡しだな!(笑)」


和田
「橋渡しねっ♪ふぅ〜ん♪」



「橋渡しは、矢切の渡しか?」


智明
「……藍、そうじゃ無いだろ!(笑)」



「はぁ〜っ、もうちょいマシに突っ込み!チン入はアカンよ!」


藍、目を擦り始める


智明
「食べたし、ホテルに戻るか!(笑)」


8人で立ち上がり…



「会計やな…」


智明
「大丈夫だよ!(笑)」


黒田がスマートに支払いを済ませる



「あれ、黒田さんの意外な面を知ってもうたな!(笑) 」



「和田は歩いてホテルに来い!俺達は車で帰るな!(笑)」


輝、智明、藍は車に乗ってホテルに帰る


和田
「駄目なんて言わせない癖に…はぁ、歩いてホテルに行くか!」


和田の護衛2人と、他は歩いてホテルに帰る


立花
「ヒドイ〜♪お腹が一杯なのに…歩きたく無い〜♪」


和田
「トップになれば、いい事さ!(笑)」



「まあ、運動をしながら帰りましょう!」


和田
「藍は…他には居ない女だな!(笑)」



「水着姿は可愛いかったですよ〜♪長い足に、小さいお尻……抜けますよ!(笑)」


和田
「お前が抜いて、どうするんだ!バカ!……見たかったな〜♪」


立花
「私のお尻ちゃんを見る?」


和田、剛
「「見たくね〜よ!」」


和田
「ホテルに行って、風呂だな〜♪」


立花
「私が洗ってあ、げ、る❤︎」


和田
「いらね〜!おえっ〜、男は論外だ!(怒)」



「以外に気持ちいいですよ!(笑)大浴場で洗って貰いましたけど!皆んなが見ている中ですがね〜♪」


話しながらホテルに到着する
/ 508ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp