第8章 風紀委員は……
智明
「……ヤバ…良い……はぁ、はぁ、入れてぇな……あっ、……んっ、んん〜」
輝、突起を吸いながら舐め回し、指を動かす
藍
「…んっん〜っ……ふ…ぅ…」
チュゥ、チュゥ、クチュ、クチュ、チュゥ、クチャリ
藍、智明の抽送に合わせながら、扱きながら吸って行く
智明
「はぁ、はぁ、……んんっ…ぅ…行くぞ……」
智明、藍の口の中で、抽送を早める
藍
「…んんっ……ん〜っ、…んっ…」
藍の口から智明の肉茎が出し入れされる
智明
「はぁ、はぁ、……くっ、ふっ…あっ、いい……行くぞ!………ふっ、くっ、……んんっ〜……んんっ!…はぁ、はぁ、…」
智明、ティッシュを藍の口に渡す
藍
「…ゴホッ、ゴホッ、…はぁん…輝、堪忍して……あっ…ああっ〜」
輝、藍を責め立てて行く。指を動かして突起を舐め回す
チュゥ、チュゥ、クチャリ、クチャリ、チュゥ、ピチャ、ピチャ
藍
「…ああっ……やぁ……あっ、あっ、ええっ…はぁん、……あっ〜っ…はぁ、はぁ、行きよる……ああっ〜っ、あっ〜」
輝
「…ふぅ、指を締め付けて行ったな…中がうねっていたぞ!」
藍、力尽きて、布団の上で項垂れる
智明
「露天風呂が付いてて良かったな!(笑)」
智明、藍を抱き抱えて露天風呂に入りに行く、浴槽に入り藍の涙を拭ってあげる
藍
「ご褒美は終わりやねん…」
智明
「頑張りましたね〜♪(笑)」
智明、藍を綺麗に流して行くと
輝
「バスタオルを持って来たぞ!藍を貰うぞ!」
智明、藍を浴槽から上げて、輝に渡す
輝
「ほら、拭いてやるからな!(笑)」
藍、輝に優しく拭いて貰う
藍
「おおきにな!」
藍、歩こうとしたが、フラつく
輝
「ほら、支えてやるから浴衣を着て、パンツを履け!(笑)」
藍
「輝もご褒美は終わりやねん…」
輝
「着たな!」
輝、藍を抱き抱えて布団に降ろす
輝
「ゆっくりと寝ろよ!(笑)」
藍
「輝、おやす……」
輝
「言い終える前に寝たぞ!(笑)」
輝、藍に布団を掛ける
智明
「風呂に入って来なよ!」
輝
「そうするな!」
智明、藍を覗くと…
智明
「寝てるな!さて、オレも寝よう!」