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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……


智明
「目の前のキスは見たく無いな…」


藍、輝の胸を叩くが、舌を絡められて動けない。膝には智明がいるから余計に動けない



「至福のひと時だな♪」


輝、藍の舌を離すと



「…?!…あっ、」


智明、膝枕をして貰いながら、藍の頭を押さえて唇を奪う。舌を絡ませながらゆっくりと口腔を蹂躙する



「…やっ、…んっ…」



「目の前でのキスは見たく無いな…」


智明、藍の舌を絡ませながらゆっくりと離す


智明
「…やっぱり、いいな♪」



「さて、宴会の準備をするか!(笑)」


智明
「藍は…やっぱり、コレだな♪」


藍、智明から衣装を渡される



「ドラエ○ンやな〜♪きゃーやな♪」


藍、ドラエ○ンエプロンをして、手は丸い手袋をはめて、足には丸いスリッパを履く



「エプロンがドラエ○ンのポケットやん♪よう見つけたやんな♪」


智明、のび太に着替える


輝、ジャイアンに着替える



「ええやんな〜♪似合うてるやんな〜♪」


智明、メガネをかける


輝、マイクを首からぶら下げる



「オレはジャイアン〜♪さて、宴会場に行くか!」


3人で宴会場に行くと…


立花
「見て、しずかちゃん♪(笑)



「スネ夫だよ!(笑)」


黒田
「私、ジャイ子よ〜♪」


茂田
「のび太のパパだぞ!(笑)」


山里
「のび太のママよ〜ん♪」



「めっちゃ、嬉しいやん♪ 写真撮ろうや♪」


藍、料理を運ぶ人に写真を頼み、順番に並ぶ



「はーい!皆んなでニコニコさん♪」


藍、写真を撮って貰い、確認する



「おおきにな♪ めっちゃ良くとれてるやんな♪」



「オレはジャイアン〜♪ガキ大将♪席に着いたら乾杯だぞ〜♪」


全員で席に着いて



「今日は体力強化をしたお疲れ様会だ♪楽しんでくれ!乾杯!」


全員
「「乾杯!」」



「智明、おおきにな♪うち、ドラエ○ンやんな♪」


智明
「オレの提案だって言った?」



「親父が来た時のコスプレパーティーも智明やろ♪(笑)」



「智明、ばれてるな♪(笑)」



「しずかちゃん♪焼酎の水割り♪」


立花
「しずかちゃんです♪焼酎の水割り!」


智明
「しずか、ハイボール!」


立花
「のび太さんが怖い♪」

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