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あなたとの青春(ひび)

第8章 それはドジが起こした出会い


 ファーユは、自分を助けてくれた男をみていた。
肌は白く、髪は刈上げ。目つきは悪いが、なんでも
見透かしてしまうような鋭さがある。

 … 誰だろう

そう思って見つめていると…

?「おい。大丈夫かと聞いている。」
ファーユ「はい!!  だっ大丈夫であります!」

 …でありますって言ってしまった(・・;)
うわぁ…   死ぬほど恥ずかしい…/////

?「フッ  じゃあ、おろすぞ。」

 トンッと音を立ててファーユは地面におりる。

ファーユ「ありがとうございました…!」

?「いや、無事でなによりだ。じゃあ」

 そういって彼は去って行った。

 あ  次は湯あみの時間だ(・・;)
そう思って部屋に戻る。

 …あれ?   なんか忘れたような… 
まぁ、いいか――――――。


 ちなみに忘れているのは気絶したハンジだった

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作者のfaryuです。
久しぶりに来たと思ったら1200PVだって!?

五目ご飯ををPCにひっくり返しそうでした(・・;)
あと食ってたやつはむせたw

…マジであびばぼう!!(マジでありがとうと言ってます)
すいません(・・;)もぐもぐしてまひた

今後ともファーユちゃんの話に付き合って下さいませ(^_^)
 
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