日記…皆様、こんにちは、こんばんは…
皆様如何お過ごしでしょうか…
本日、ゾロ兄貴小説・第十一章を更新致しました
前回日記書いてからここに来れてなかったんですが
拍手の数がムチャクチャ多くなっててビックリ致しました(驚愕)
皆様、拙作を読んで頂き、また拍手をして頂き
本当に本当にありがとうごさいます…(深々)
心からお礼申し上げます…感謝
前回の愚痴日記…
私の中で昇華致しましたので
消去させて頂きました
今後、愚痴はXだけにしておきます…
目汚し、大変失礼致しました…
この場を借りてお詫び申し上げます…(謝)
ニュースにも書きましたが
今回予定より早く更新致しました…
…さて十一章の解説
まずは魔王ロキの設定
前回の日記でもチラッと書きましたが…
拙作のロキ…実在のモデルがいます(笑)
今から遡る事凡そ十ン年前にLOUD PARKにて出会った
「北欧仲良し兄ちゃん3人組です(笑)」
私その時BLACK METALのEMPERORのメタTを着てたんですよ
そしたらその3人組に声を掛けられまして…
記念写真撮りました(笑)
その兄ちゃん達もBLACK METAL のメタT着てて
(MAYHEM,DARKTHRONE,EMPEROR)
「おれ達BLACK仲間だから写真撮ろうぜ!」
って事だったんです(笑)
で、その時のノリが…
「We are BLACK METAL brothers! Yeaaaaah!!」
(一斉にメロイックサイン)
だったんです(Yeah!)
「本当のBrotherじゃないけどBrother(笑)、おれ達はBEST FRIENDだぜ!!!」
って事でした(笑)
その時のノリがすっごい記憶に残ってて(笑)
拙作のロキが誕生した訳であります(爆)
拙作のロキは北欧の神でありながらロックミュージシャンであり勿論英語も堪能なのですが…
ニホン語が混ざると、あの喋り方になってしまうと言う設定(笑)
ロックスターを間違って解釈してしまった、アメリカ被れのロックスターって感じになっちゃいました……(平謝)
なので……
真メガテンのロキとは違うキャラになってしまい大変申し訳ありません(陳謝)
そして決して、ロックやメタルをバカにしている訳でもありません
(私は生まれる前からメタラーなので…NO METAL NO LIFE…なのです)
それと高級キャバレークラブ…
私は生物学上女性な上に一度も行った事ねえんで
Googleさんにどんな所か色々教えて頂き、その情報を元に文章にして
物語にぶっ込みました(笑)
…さて、ゾロ兄貴をトウキョウ観光させたのには、他にも理由があります
「拳銃&METAL&ギター」
これが最大の理由です
これを書きたかったんです(爆)
まあ…ゾロ兄貴…
アタマの中では既にトウキョウには行ってるんで(爆)
それに、真メガテンシリーズはトウキョウが舞台なので…
これは書かずにいられない
本当は真メガテンシリーズの真骨頂
地下街とか地下通路とかでバトルして貰いたかったんですが…
長くなっちゃうんで
(それでなくても長い…)
先に伸ばしました
(伸ばしたんかい…)
しかしてワンピースが好きな方、ご存知の方ならこう思われる事でしょう
「ゾロ兄貴にギター……三味線じゃないんか……太鼓でもないんかい……」
と…
…だがしかし、個人的にゾロ兄貴にはギター弾いて頂きたい…
って言うか私のアタマの中では既に弾き捲ってます(大爆発)
スラッシュメタルとかブラッケンロール(BLACK METAL+R&R)とか…
ステージの隅で、渋く淡々と、しかしムチャクチャカッコ良くギター弾き捲くってるゾロ兄貴がいます(爆)
説明や自己紹介の注意書きにもありますが
私のアタマの中には
皆様が理解に苦しむLVの
貴方の信じられない世界が存在しており
ゾロ兄貴も皆様の知っている&考えていらっしゃるゾロ兄貴ではないゾロ兄貴が既に存在しております…
(ややこしい…)
私のアタマの中の世界をそのまんま小説にしているので
その辺は本当にご理解ご了承頂けると幸いです…
METAL BARでゾロ兄貴が衝撃を受けたギタリスト&バンドについては十三章で詳しく解説させて頂きます…
さて…次回は予告通り
ゾロ兄貴のアレなお話…
読む方によってはえちーじゃないかも知れませんが
見出し等に注意書きしますので
苦手な方は回避をお願い致します…
全国的に雪が多く寒い日が続いていますので、皆様くれぐれもお体ご自愛下さいね…
次回更新は2月中旬から下旬を予定しております…
皆様、何時も拙作をお読み頂き本当にありがとうございます…感謝
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