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ダンダダン夢小説👽🛸

第4章 下剋上じゃんよ


ターボババア「どんくせえ野郎だぜ!猫又の弱点は尻尾だ!あいつの二股に分かれた尻尾を握られたり切られたりすると一時的に能力が使えなくなる!」

猫又「あなた…ずるいですよ!まあ私の後ろに回れたらの話ですけど」

ターボババア「おいモモ!お前はこの家のなんかいろいろ作れるやつ(ナノスキン)で犬でも作っとけ!あいつは昔から犬が苦手だからよお!」

モモ「わかった!」

犬?「ニャ~ン」

モモ「いや犬じゃねえ!」

ターボババア「何やってんだ!!」

猫又「!!!」

オカルン「動きが格段に遅くなったぜえナイスモモちゃん!フン!」

猫又「ちょっとそこ触らないで!!ふにゃぁ…」

モモ「いやあいつなんか気持ちよさそうにしてんだけど!」

ターボババア「そりゃああそこらへんは性感帯だからな」

オカルン「性感帯!?スンマセン!!」

モモ「まあ何がともあれオカルンの勝ちだあ!!」

オカルン「よかったよかった」

猫俣「た、高倉君…そこはなしだぜ…まあいい僕の負けだ」

モモ「負けたし帰れ!また襲われたらキリないし」

猫俣「…帰る場所がない…」

オカルン「え?」

猫俣「実は・・・」






























































































































































































































































































































































































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