第2章 おっパブごっこで
「裏オプションであるって聞いたぞ?金ならいくらでも払うから、頼むよぉ〜!」
おっぱいに顔を埋めて、スリスリと顔を擦り付けてくる。
つか、裏オプションなんて、そんなご都合な設定があったのね。
「もう。仕方がないですね。」
そう答えると、智が突然、私を抱いたまま徐ろにソファから立ち上がった。そのまま振り返ると、私をソファの上に優しく座らせて、傍らにあったクッションを膝の上に乗せた。
「じゃ、お願いします。」
智がクッションを枕にして、ソファに寝転ぶ。
これは…もしかして、授乳手コキしてほしいってことかな?
智が一番大好きなプレイなのだ。大好きなおっぱいにしゃぶり付きながら、私の手で優しくおちんちんを扱かれる。
本人いわく、とてつもない幸福感に包まれるらしい。
智はふんふんと鼻歌を奏でながら、着ていたスウェットパンツに手を突っ込むと、興奮で猛り、最大級までに肥大したおちんちんを取り出した。
それを見た私の身体が、ゾクリと震える。
なぜなら、智のおちんちんはとにかくデカいのだ。どんな体勢で入っても抜けることなく、最奥を突いて、私を責め続ける。
一年間、このおちんちんに調教され続けた私のアソコは、勃起したソレを見るだけできゅんと疼いてしまう。
そしてこのおちんちんの凄さはそれだけではないのだが、それは後で説明しようと思う。