• テキストサイズ

何気ない一日

第6章 最後はおもちゃで




「んっ……はぁ…、智の舌の方が……気持ち…いい……、」

その答えに満足したのか、智はまた私のクリにローターを押し当ててきた。

「ま、待って!イッたばかりだからっ!うぐっ…、本当に…む"り"ぃーー!イッ、イグぅっ!あっあっあ"ーーーっ!!」

私のアソコから、また激しく液体が飛散り、私は身体をぶるぶると震わせると、さらに絶頂を迎えた。

「本当に素直な身体してるよな♪」

だから、それは誰のせいだと思ってんのよっ!そうツッコミたかったけど、もう頭が真っ白でそれどころじゃない。

立て続けに責め立てられて、ぐったりと横たわる私。

そんな私の膝裏に、いつの間にか脚の間に移動していた智が、腕らしきものを差し込んできた。

「きゃっ!」

驚く私の脚を智が「よいしょ♪」の掛け声と同時に一気に持ち上げる。背中が浮くぐらいにまんぐり返しされちゃって、アソコが天井を向いちゃった。

恐らく、部屋の明かりに照らされたアソコは智の眼の前で、丸見えの状態なんだろな。


/ 81ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp