第5章 女体盛りごっこで
「んー、でも、何が欲しいのかぁ?ちゃんと言ってくれないとわかんないなー。」
意地悪そうに聞いてくるけど、こんなやりとりはいつもの事。私は恥ずかしげに目を伏せると、小さな声で答える。
「智のおちんぽ、のぐちょぐちょのおまんこに入れてください。」
そう言って上目遣いにチラッと智を見ると、智は少しも納得行ってない顔を浮かべていた。
「うーん、わざとらしさが出ちゃってるけど、良しとしましょう。」
何が良しとしましょう…よ?こんな可愛く言ったのに??
文句を言おうかと身体を起こそうとするも、智が手に持っていた脚首を更に上に上げられて、もう一度テーブルの上に寝転ぶ。
智はその脚を自分の肩に担ぐと、私を横に向かせて、もう一つの脚を跨ぐ。交差したような形になると、スウェットの中からおっきくなったおちんちんを出して、私の中にゆっくりと沈めて来た。今日何度目だろう?智のおちんちんが私の中に入るのは?
などと頭の隅で考えながら、その質量を膣内で感じ取り、身体を震わせる。