第4章 耳かきサロンごっこで
「お前、マジでイクの早すぎじゃね?この早漏まんこっ!!」
「はぁ…はぁ…、はぁ…、だって、中がもう智ので形覚えちゃってんだもん。入れた瞬間から、智のおちんちんが気持ちいいとこ、当たって刺激しちゃってんだもん。」
それに朝からずっと挿入されっぱなしで、私のアソコは敏感になってる。
私が言い訳すると、智は頭を優しく撫で撫でしてくれた。
「そっかそっか。じゃあ仕方がねーな。………つか、そろそろ腹減ったんだが、お前、飯作ってくんね?」
「うん、いいよ。」
智の体から起き上がると、力をなくした智のアレがズルっと私の中から出てくる。それと一緒に濁った白い液体も漏れてきて……、
「あーあー、垂れ流しじゃねーか。」
「誰のせいよ?」
「こんな垂れ流しじゃ飯作るのに、邪魔になるだろ?少し掻き出してやるから、ほら、ココ座って股開け。」
とんとんとソファを叩く。
私はソファに座ると、大きく股を開いた。すぐに智の指が私の中に入り込んできて、精液を掻き出す。ドロッ、ゴプっと音を立てて、白い液体が吐き出されると、智は眉間にシワを寄せた。