第3章 ソープごっこで
「あ〜ぁ、お前、お漏らしし過ぎだろ?風呂場で良かったな?」
私は意識を取り戻すと、荒く息を弾ませながら、智を睨んだ。
「だ、誰のせいよ。」
「俺のせいだよな。責任取って、処理するよ。」
そう言って智は前に回って、私の股を開くと嬉しそうに笑った。
「すげー、びしょびしょだな。今、綺麗に洗い流してやるからな?」
智はニコニコ笑うと、傍らに置いたポリチューブを掴み、今度は私の下腹部目掛けて、中身を噴射した。
「な、何してるのよ。」
「だから、洗ってやるんだよ。」
下腹部に流れるローションを塗りたくる。量が多すぎるせいか、腹を伝って、アソコへと流れていく。スケベ椅子の空洞に、滴り落ちるほど、アソコが潤うと、智は突然椅子の空洞に手を突っ込んだ。
「はうっ!」
その瞬間、腕が私のお股に触れ、思わず身体を折り曲げて反応する。智はそのまま突っ込んだ腕を激しく出し入れを始めた。勿論、私のアソコを激しく擦りながら。
智の筋肉質な腕が私のアソコの敏感なところを激しく擦り上げていく。