第2章 おっパブごっこで
智は精液を私の中に出し終えると、ズルリと私の中からおちんちんを抜き出し、立ち上がるとソファに膝を付いて、私の口にそれを押し込んだ。
「んんっ!」
例え智が気持ちいいんだとしても、いつも舐め取ってあげてるのは、私の液でちょっと不快なんだけど?
そんなことを思うけど、見上げたら、智がうっとりとした顔をしてて、ちょっと可愛いなんて思っちゃって、優しく舐めてあげちゃう。
「はい、綺麗になったよ。」
私が口から、ズルリと智のおちんちんを出す。今度は萎えてふにゃふにゃのフニャちんになってた。このフニャちんをお口の中でむにゃむにゃするの、結構好きなんだよね。
しすぎるとカチカチにおっきくなっちゃうんだけど。
「はい、次は風呂だっ!」
「え?」
「だって二人とも汗だくだろ?お前のまんこはお前のまん汁と俺のセー液でドロドロだし、俺はお前の吹いた潮浴びてるし、一回スッキリしよーぜ?」
そう言って、爽やかな笑顔向けてくるけどさ、それだけじゃない気がひしひしと感じてくる。
「……絶対に、普通に入るんじゃないよね?」
「当たり前だろ!風呂と言ったらアレだろ?」
智がニヤニヤと微笑むから、私は嫌な予感がして、顔を引き攣らせる。
「……まさか?」
「そうだ、ソープごっこに決まってんだろっ!!」