• テキストサイズ

何気ない一日

第2章 おっパブごっこで




智は精液を私の中に出し終えると、ズルリと私の中からおちんちんを抜き出し、立ち上がるとソファに膝を付いて、私の口にそれを押し込んだ。

「んんっ!」

例え智が気持ちいいんだとしても、いつも舐め取ってあげてるのは、私の液でちょっと不快なんだけど?

そんなことを思うけど、見上げたら、智がうっとりとした顔をしてて、ちょっと可愛いなんて思っちゃって、優しく舐めてあげちゃう。

「はい、綺麗になったよ。」

私が口から、ズルリと智のおちんちんを出す。今度は萎えてふにゃふにゃのフニャちんになってた。このフニャちんをお口の中でむにゃむにゃするの、結構好きなんだよね。

しすぎるとカチカチにおっきくなっちゃうんだけど。




「はい、次は風呂だっ!」

「え?」

「だって二人とも汗だくだろ?お前のまんこはお前のまん汁と俺のセー液でドロドロだし、俺はお前の吹いた潮浴びてるし、一回スッキリしよーぜ?」

そう言って、爽やかな笑顔向けてくるけどさ、それだけじゃない気がひしひしと感じてくる。

「……絶対に、普通に入るんじゃないよね?」

「当たり前だろ!風呂と言ったらアレだろ?」

智がニヤニヤと微笑むから、私は嫌な予感がして、顔を引き攣らせる。

「……まさか?」

「そうだ、ソープごっこに決まってんだろっ!!」


/ 81ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp