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幸村の彼女は青学の女子テニス部の部長

第23章 世界大会エキシビションマッチ編


またしばらくして

葵(兄さんちょっと試したい事が
あるから次の打球打たせて)

竜星(いいが無駄にするなよ?)

葵(分かってる)

セリア「アイク!」

アイク「おぅ!『火山弾』」

葵「ふぅ…『火柱火炎弾』!」

審判「0-15」

竜星「俺の『火柱火炎弾』をコピーしたのか?」

葵「うん兄さんの技は小さい頃から
嫌という程見てきたからね!」

竜星「そうかよ」
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