• テキストサイズ

幸村の彼女は青学の女子テニス部の部長

第14章 全国大会編


少しして

妹弟「シュー」ショートする

葵「おーい彩葉ー」

景太「健斗ーしっかりせい」

葵「ダメだこりゃ」

景太「完全にショートしておる」

リョーマ「何か焦げ臭い気が…」

大石「そうだな?なんだろう?」

葵「あーそれ…健斗と彩葉の
頭がショートしたからよ」

景太「白石すまんちょっと健斗の頭
冷やしてくる」

白石「分かったで」

葵「私も彩葉の頭冷やしてくるから
優香あとお願い」

優香「了解」
/ 526ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp