• テキストサイズ

幸村の彼女は青学の女子テニス部の部長

第7章 日常編(都大会後)


翌日の昼休み

葵「行く日は今度の休みとして
合宿の内容はこれでいいかな?」

優香「これでいいと思うわよ」

葵「それなら良かった!」

優香「これなら皆ついて来れると
思うわよ」

葵「そっか…それじゃあちょっと
職員室に行ってコピーしてくる」

優香「行ってらっしゃい」

コピーが終わって

葵「後は部活前にこれを渡すだけ」

優香「配る時手伝うよ」

葵「助かるよ」

優香「そろそろ次の授業が始まるから
早く移動しましょう」

葵「そうだね、それじゃまた部活で!」

優香「うん、部活でね!」
/ 526ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp