第2章 変わる世界
「まぁお前を入れる前提でさっきの事ははなしたんだがな。まぁよろしくな、」
あぁそうか入る前提で話すよな。うん。
「宜しくっす。」
とセトさんがいった。見た目で判断しては、いけないがこの人たちはいい人っぽいな。
「何この人??」
見るからに言いにくいがニー…
「ご主人なにいってんですか。どうみても、新人さんじゃないですか。」
何だこの、スマホの中?にいる子はでも礼儀がいいな。
「エネです宜しくお願いします。こっちはご主人のシンタローです。」
「自分で自己紹介位できるわ」
「です。宜しく。」
なんだか面白い子だ。あと仲いいな。ww