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メカクシ

第8章 ///


「そうなんすか…俺、その情報はないけど力になりたいっす。だから、協力するっすよ。」

「うん、ありがとう。うれしいな。//」

お世辞ではなくうれしかった。

「あ、でもこの事はカノにはないっしょすよ。見つかったら絶対に面倒なことになるから。」

「うん。わっかた。内緒にする。」

「じゃぁ、指きりするっす。」

え//////////////

「ゆ…ゆびきぃりぃ。」

「えっしたくないんすか?じゃぁカノにばらすんすか。」

「いやぁそう言う訳じゃないけどさぁ。」

「じゃぁするっす。」

「/////////////分かった。」

「指きりげんまんーって何では、歌わないんすか?。」

「えっ歌うの」

「そうっす」

「はい。」

「「ゆびきーりげんまんうそついたらはりせんぼーんのーますゆびきった」」

////////////////恥ずかしい
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