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メカクシ
第6章 ライブ
「だってカップル専用ですから…」
「なんしとるんじゃーーー。」
「わ私は告白されただけで…まだ付き合ってないのー」
「えっだったら付き合ってくれるの僕と」
「ちがいますおっれす。」
「どっちなんすか?」
近い近いよ二人とも/////////////////////////////私は思わずアジトから飛び出した。もぅよけいなお世話だよ如月ちゃんまったくーー
バタン
「あっスイマセンスイマセン」
「ん、こちらこそ。あれじゃん。」
この声はシンタローさん
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