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メカクシ

第5章 …


「あのー二人とも冗談はここまでに、しましょ。さっご飯。ご飯。」

うんきっと冗談だ。

「「冗談じゃない」」

うん、はもった。ヤバイ絶対顔赤いあーーーー

「わっかわいーー」

「ヤバイっすね。」

「「でっどっちを選ぶの?」」

何でこんなにはもってるの。練習?練習?とりあえず落ち着けそうだキドさんのとこ行こう。そしたらきっと…





「あっいっちゃたねー」

「絶対に渡さないっすよちゃんは」

「こっちのセリフww」
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