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白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]

第6章 ハチミツDAYS


高くて甘い声が一気に
大きくなった

「声、大きいよ?
抑えないと聞こえるよ?」

僕の声にビクリと肩を揺らして
シーツで口元を隠す

「そんなので足りる、の??」

更に奥をガンガン攻めると

ギュッと目を瞑って
首を左右に振って
甘い声を漏らす
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