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なんでこんなこともできないのっ!

第1章 「好きです」



私達が話すようになったのは高校入って数ヶ月も経ったあの日だったよね。

それまでお互い全く話さなくて…
あなたはいつから私を好きだったんだっけ…?
ずっと想い続けてくれていた…。

今となっては誰よりも私は大好きだよ。
蒼翔

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