第1章 宗介×真琴
真琴「ぁん、あんっ、そうすけくんっ、なんっ、で、こんっ、な事、する、の」
はぁ、はぁ、
宗介「まだ、わかんねぇのか」はぁ\\\
~30分まえ~更衣室~
「あ、宗介くんっ! 今日は、ありがとねっ!」
「あ、あぁ。
俺こそ、サンキューな\\\」
「宗介君の、そうゆう、照れるところ、かわいいねっ!」
「か、かわいいって、言うな!
そんな、ことより、お前に、言わんといけない事が、あるんだ」
「なにっ?」
「そ、その、お前を見ていると、胸が苦しくなるんだ」
「それは、俺が、好きって事?」
「そうだっ!
わ、わるいかよっ!」
「別に、いいんじゃないかな」
「じゃ、お、お前も、俺の事が、好きなのか?」
「それは...」
「なんだよ、はっきりしろよっ!」
「そんなの、言える訳ないでしょっ!」
「はぁ!?、早く言えよっ!」
「す、すきじゃないよ」
「そうか、じゃあ、なんで、お前のチンコは、こんなに、反応してるんだ?」
「こ、これは///
あんっ、握らないでっ!」
「でっか、お前のチンコ。
もっと、見てやるよ。」
ズリッ
真琴の、水着を脱がし、宗介も脱ぎ、全裸になった
「もう、ぐちゅぐちゅに、なってるぞ」
「あんっ、っん、そん、っな、早く、手っ、うごかさっ、ないっ、で!」
「手で、やっても、イけねぇのか。
それじゃあ、口でやってやるよ」
「あっ、んっ、あんっ、イっちゃうよぉ。」
「いいぜ、イけよ。
俺が、全部飲んでやるからよ」
「ダメっ、いっ、イっちゃうっ
アッ、で、でるっ!」
ドピュ、ドピュ
宗介の、口には、真琴の精液で、溢れていた
ゴクッ
「うまかったぜ、お前のミルクっ!」
「そ、そうだ、ハルたち、待たせてるから、もう、行くねっ」
バシッ
真琴の手を掴んだ
「待てよ、自分だけ、気持ちよくなって、帰るつもりか。
解してやるよ」
ぐちゅぐちゃ
「いくぞ、橘」
じゅぼ
「アーっ!
痛いよっ!宗介、く、んっ」
「早く、本当の事、言えよ」
「だ、だから、す、すきじゃ、ないっ、て、言って、る、でしょ、」
パンパン
じゅぼじゅぼ
「ック、わ、わかったよ、本当の事、言うよ、ハァハァ、俺も、宗介くんの事が、〔好きっ〕」
「やっと、言ってくれたな、
最後は、もっと、気持ちよくさせてやるよ」
つづく