制作裏話①
暗殺も念能力もないイルミの話なのに、ここまで読んでくださってる方々、本当にありがとうございます…!✨
完全に自己満足で始めたお話ですが、まだまだ続きます。。
オペラ編のプロットをスマホにメモ書きしてるのですが、ざっくり分けて20章くらいになる予定で、今3章の入り口あたり。
長丁場になるので、体力温存のためAIフル活用してます…!
中世風の背景とか小物は、ほぼAIで出してもらってるし、モブの台詞なんかはAIが打ち出したものをそのまま採用したり。。。
イルミの台詞とか夢主の心情とかは、AI頼りでは流石にキャラがブレるので、そのあたりは推敲したり、自分で考えてます。
全編読み込ませてるので、世界観が共有されて出力がどんどん正確になってきてるおかげで推敲も楽になってきてますが、その一方でたまに大事な設定を綺麗さっぱり忘れてたりして、「おーーい!!」ってなります(笑)
面白いですね。
熱が籠ると頭がクラクラしたりもするので、休み休みですが、なんとか最後まで書き切りたいです(弱)
皆さんの執筆スタイルなんかも気になります!
これからもお付き合いいただけたら嬉しいです✨
[作成日] 2026-05-22
17拍手