「Cage」新章スタートです(^-^)
ども、Namakoです(^-^)
今日は一日雨…
被害とか出てる地域あるのかな?
皆様お気を付け下さいね(・ω<)-☆
さてさて、ずーっと停滞しておりました「Cage」ですが、漸く新章が始まりました。
まあ、タイトル見て頂ければ分かる通り、前章の続きですね(笑)
“告白”の意味を持つこの章ですが…
さあて、誰がどんな告白をするんでしょうね(*´罒`*)♥ニヒヒ
って、そう大したことでもないんですけどねσ(//ω//)テヘ
ただ、どうしても触れておかなくてはイケナイ部分だと思うので、安定の亀更新ではありますが暫くお付き合い下さいませ(^-^)
つか、これどこまで続くんだ…(๑• •๑)?
気付けば300ページ越えてたのね(;^_^A
ちょっとビックリした(^_^;)
でもね、頑張るよ(^-^)
ちゃ〜んと、決着付けないとね(・ω<)-☆
智「なあ、翔はもし弁護士になってなかったら、どんな職業に就きたかった?」
翔「そうだなぁ…。子供の頃から、漠然と弁護士になりたい、って夢だけはあったんだけど…他になりたい職業か…」
智「あんだろ、一個ぐらいさ…」
翔「あ、ニュースキャスターにはなってみたかったかな」
智「ニュースキャスターか…。お前らしいかもな?」
翔「普通に子供がいてさ…あ、子供は双子がいいな。で、テレビに映ってる姿見せてやんの」
智「子供か…。じゃあ、相手は俺じゃないよな? 俺は子供産めねぇし…」
翔「相手は智君じゃなきゃやだよ…。子供はさ、俺が何とかするし…」
智「…つか、今からニュースキャスターにはなれねぇだろ?」
翔「それもそうだね。でもさ、子供はいつか持ちたいな…智君と俺の子供…」
智「いつか、な…。叶えような… 、俺達の夢」
翔「あ、子供は双子だからね? それは絶対だから」
智「わぁったってば…。つか、俺が育てんだろ? “パパは弁護士“なんだから」
翔「じゃあ、ママは智君で(笑)」
智「おう、任しとけ!」
翔「頼りがいのあるママだね、智君は(笑)」
millieたん♡
「パパニュー」6回目のピックアップおめでとう!
さあ、来月はBlack Namako降臨する…かな?(笑)
ふふ、祭りだぜィ(>ω<〃)~♡
それでは、Namakoでした💛
[作成日] 2017-06-21
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