「ぼくらはDreamer」について
ども、Namakoです🎶
今日は良い感じに潤ってます(^-^)
「ぼくらはDreamer」ですが、読んで頂いた方にはお気づきとは思いますが、今回のお話、時代設定が現代では御座いません。
作者の設定では、一応江戸時代(一応、ね?)。
なので、ちょいちょい聞き慣れない言葉が飛び交うと思います。
で、ちょっと補足説明。
まず、雅紀の“岡っ引き”。
簡単に言うと、お巡りさんのバイト君?
町内会の“自警団”?みたいなものかな?
智扮する“同心”は、お巡りさんですね。
“仏さん”は、まんま“亡くなられた方”。
で、仏さんにかけられていた“ムシロ”ってのは、“ゴザ”みたいなもんですね。
そして“番屋”これは現代でいうところの“派出所”ですね。
こんなもんか?
何分作者本人も曖昧なので、ん?と思われることも多々あるかと思いますが、そこらへんは笑顔でスルーしていただけると嬉しいです(;^_^A
それでは、
曇り空の下あなたの隣に、Namakoでした♥
[作成日] 2016-04-27
43拍手