日記最初に謝っておきます。
はじめての日記投稿が、こんな内容で大変申し訳ありませんでした🙇
ようは成恢さんを姫にするのが楽しいって話しかしてません。
特技は幻覚を見る事です。
対戦よろしくお願いします。
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今週は土曜日まで仕事だったので、本格的に執筆できる時間がほとんど取れず、代わりに成恢さん姫プ夢を休憩時間の合間に作成するなどしていました。なにしてんねん。
大変楽しかった。
おかげで私は成恢さんを『姫』だと思っていることを自覚しました(????)
成恢さんを捕らわれの姫ポジション(夜襲を受けて敵に拉致された設定で)にして、捕らわれている様子やら、拉致された成恢さんの不在に混乱、騒然とする成恢軍の様子やら、『死毒に彩なす』で書いている夢主(『シキ』という名前)が静かにブチギレて単独で敵陣に乗り込んで成恢さんを救出しに行く過程やら、プロット感覚での纏めですが、書いていて非常に楽しかった。
救出した成恢さんを連れて敵陣から自軍に戻る際、拘束解いてる時間も惜しいから手足縛られたままシキにお姫様抱っこで運ばれる成恢さんとかね。
俺が一体、何をしたんだ…って成恢さんは思いますよね。
うるせえ、あなたが姫になるんだよ🫵
私、キングダムにおいてのワールドイズマインこと姫ポジションは呉鳳明くんが不動の頂点だったのですが、成恢さんも割といけますね。
合従軍で揃った時の呉鳳明くん、成恢さん、慶舎くんが美少女過ぎて、後ろのオルド・汗明さんがまた山のようにごついから前列の美少女たちが華奢に見えるマジック🪄も相まって、あの三人を姫扱いするのが止められない止まらない。
いやでも原作でもそうですけど、アニメだと特に呉鳳明くんは冗談抜きに美少女として描かれてるのでは?🤔と思うくらい顔が可愛い。綺麗。大変な美。
巨大井闌車お披露目したときのドヤ顔可愛すぎか???
成恢さんもアニメだとお目目きゅるんきゅるんで、可愛さ爆発してる。
閑話休題。
成恢さんが武力低い設定(公式では武力50とされてる)のおかげで毒兵器さえ使用させられないと彼は力尽くが割と容易に通用してしまう人なので、こういうストーリーが成り立てるの最高。
シキの方が成恢さんよりも武力高いし、力も強いので、シキにも力負けします。
成恢さん、腰に剣を携えてますけど使うことあったのだろうか?🤔
曲りなりにも将軍という立場かつ軍人なので、毒兵器を用いらずともある程度の護身術は身に着けていてほしくもあるけど、毒に頼らないと何もできないとも言えてしまうし、それを最大限活用させることが単純な武力を持たない彼の『戦い方』なので、たかが知れてそう(失礼)
暇があれば研究してるから体を鍛える暇もないでしょうしね。
そんなものは非効率と断じてるから呆気なく攫われるんですよ、姫(捏造&暴論)
無人の天幕でシキと共に一夜を明かすシーンなんかもあるのですが(当然、何も疚しいことは起きない)
シキが「アナタが生きてて……取り戻せて本当によかった、成恢さま。なんだか今だけ、温度が感じられないのが惜しい……。私にも温度がわかれば、こうしていてもぬくもりがわかったのかな」って、隣り合って横になった際、背を向けて寝ようとする成恢の背中に縋り付くようにくっつきながら、自分がどれほど異常体質であっても悲観したことなどないのに生まれて初めて、温度がわからない一点を惜しんだ――っていうシーンもあったり。
殺されていてもおかしくなかった人が生きてた安堵は計り知れないので、明け方の光すら届かない、夜と朝の狭間の静寂の中、ぬくもりというものが何なのか最後まで感じられなくても構わないから、ただこの命の側にいたい――って思いながら眠りにつくシキは、正直本編でも書きたいとは思ってます。
いや本当、書いてて楽しかった。
ただし最早『性癖』詰め込んだ内容なので、さすがに今のところは『死毒に彩なす』シリーズには載せない予定です。
そう、今のところは。
成恢さんへの姫概念が今より強まったら本格的にプロットに肉付けするかもしれない✍️
……あ、こら、どこへ行こうと言うのかね成恢さん。姫、逃げるな戻ってきなさい。
え?「俺は姫じゃない」?それはそう。
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