作者プロフィール
日記
リアル日常178(金カム)

溶けるくらい暑いし🫠、
怒涛の夏休みwithキッズ🌻だし、
世の中色々大変ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

あえてなるべく平常運転でお送りしたい所存。

いくらか更新頻度は落ちてますが、
なんとかかんとかポイピクもあげてます。
時には絵を優先して描いてるあまり、
おなかすいたんだけどー!とか、
ひまー!とか、
どっか出かけたいー!とか、
つかれたー!とか、
ギャー!(定期開催中の喧嘩祭り)とか、
実に様々な苦情を耳元で叫ばれたりします。
🐦鳩時計かというくらい、うちの怪獣達は何かで鳴きます。

しょうがないじゃない、
危険すぎる暑さなのよ、目玉焼き焼いてきたら?なのよ。
出かけた次の日、母は疲れてるのよ。
ヤムチャしやがっては避けたいのよ。

誰から苦情がこようと、
疲れてる時は疲れてる、自分しか分からないし避けられない。
ズボラダメ母だろうと自分時間は大事だと自負している。
じゃなきゃ私が怪獣になっちゃう。
ギャオー🔥🦖

ということでいつものですが、
夏っぽい話しというわけでもないです。(笑)

※旦那→尾形
 用語一部明治変換してます

何年か前の春、新人の女の子(以下、新)が入ってきたらしい。
会社で顔合わせの朝。

尾形の履歴書を見たことのある上司が、
彼の前職を新人に教えていたらしい。

新「えっ!尾形さん元軍人さんなんですか?!
  かっこいー!」

尾形「…」

うるせぇ奴だなと思ったらしいが、
多分私の方がうるさい。

新「何が得意だったんですか?!」

尾形「…狙撃」

新「きゃー!私、銃好きなんでちょっと分かりますよ!
  ◯◯の銃に◯◯をカスタマイズしたのが
  お気に入りなんですっ!」

尾形はこの瞬間、
あ?
って青筋が浮き出そうになるくらい、
顔が引き攣ったらしい。
彼女、初回で地雷を踏み抜きました。

銃ちんぷんかんぷんの私は説明されても
やはりちんぷんかんぷんでしたが、
彼が言うには、そのカスタマイズ自体が現実では不可能で、
ましてその仕様は某ゲームだけらしい。
サバゲーですらない。

尾形「実銃も打ったことないやつが
   何知ったような口聞いてんだと思ったね」

「ちょっとって言ってるじゃない彼女!そんな言わんといて!」

本家尾形の夢女もこの手の地雷は気をつけねばなりませんね。
知らんけど。

以上、ガチギレのうちの尾形でした。

[関連ジャンル] 二次元  [作成日] 2026-08-06 16:28:14

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