日記溶けるくらい暑いし🫠、
怒涛の夏休みwithキッズ🌻だし、
世の中色々大変ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。
あえてなるべく平常運転でお送りしたい所存。
いくらか更新頻度は落ちてますが、
なんとかかんとかポイピクもあげてます。
時には絵を優先して描いてるあまり、
おなかすいたんだけどー!とか、
ひまー!とか、
どっか出かけたいー!とか、
つかれたー!とか、
ギャー!(定期開催中の喧嘩祭り)とか、
実に様々な苦情を耳元で叫ばれたりします。
🐦鳩時計かというくらい、うちの怪獣達は何かで鳴きます。
しょうがないじゃない、
危険すぎる暑さなのよ、目玉焼き焼いてきたら?なのよ。
出かけた次の日、母は疲れてるのよ。
ヤムチャしやがっては避けたいのよ。
誰から苦情がこようと、
疲れてる時は疲れてる、自分しか分からないし避けられない。
ズボラダメ母だろうと自分時間は大事だと自負している。
じゃなきゃ私が怪獣になっちゃう。
ギャオー🔥🦖
ということでいつものですが、
夏っぽい話しというわけでもないです。(笑)
※旦那→尾形
用語一部明治変換してます
何年か前の春、新人の女の子(以下、新)が入ってきたらしい。
会社で顔合わせの朝。
尾形の履歴書を見たことのある上司が、
彼の前職を新人に教えていたらしい。
新「えっ!尾形さん元軍人さんなんですか?!
かっこいー!」
尾形「…」
うるせぇ奴だなと思ったらしいが、
多分私の方がうるさい。
新「何が得意だったんですか?!」
尾形「…狙撃」
新「きゃー!私、銃好きなんでちょっと分かりますよ!
◯◯の銃に◯◯をカスタマイズしたのが
お気に入りなんですっ!」
尾形はこの瞬間、
あ?
って青筋が浮き出そうになるくらい、
顔が引き攣ったらしい。
彼女、初回で地雷を踏み抜きました。
銃ちんぷんかんぷんの私は説明されても
やはりちんぷんかんぷんでしたが、
彼が言うには、そのカスタマイズ自体が現実では不可能で、
ましてその仕様は某ゲームだけらしい。
サバゲーですらない。
尾形「実銃も打ったことないやつが
何知ったような口聞いてんだと思ったね」
「ちょっとって言ってるじゃない彼女!そんな言わんといて!」
本家尾形の夢女もこの手の地雷は気をつけねばなりませんね。
知らんけど。
以上、ガチギレのうちの尾形でした。
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