第1章 始まり
日向side
潔「日向、日向のクラスで何も部活入ってない人とかいないかな、?」
へ?俺のクラスに!?
日『え!?俺のクラスっすか?!いたかなぁ…』
誰かいたか、?うーん…あ!!1人だけいるじゃん!
日『あ!1人だけ!1人だけいるんですけど、口が悪いんですよ、それでも良いすか?』
潔「うん、!おねがい!」
日『うっす!誘ってみますね!』
潔「!ありがとう、!」
へーきっす!とだけ伝えて、俺はアイツがいる場所に向かった
日『山野さん今いいか?』
?「…なに?ギロッ」
ひぇ!睨まれた!!
日『ぁ、ぇと、今日の放課後…暇、デスカ?』
?「暇だけど…なに、?」
日『良かったら、部活見学来てほしいなぁって…』
言ったぞ!!お願いだ!OKしてくれ!!
?「…日向のとこ、男バレだよね?」
日『せ、選手じゃなくてっ!マネージャーに…』
?「見学だけ、行ってあげる、それで、決める」
!!!よっしゃぁぁぁ!!!!
日『ほんとか!?キラキラありがとな!!じゃあ、体育館で待ってる!!じゃーな!』
?『ん、』