• テキストサイズ

ランタン

第18章 しゃぼんだま レリル



「本当ですか?何かあるなら僕に話してください」

✿の首筋についてる××の答えを

「フリンズさん」

「はい?···!」


ギュ
「少し、だけ許してください」

「えぇ、✿が満足するまでなら何時までも(僕にだけしか見せて欲しくありませんね)」


✿✿✿


「ーーー」

『ーーー』


(会話は問題ないね)

あの後フリンズさんと別れ(何故か執拗に色々聞かれたけど···)

再度もう1部屋を借りた

「あれ?部屋再度借りるの?」

「はい!また問題が起きまして···支払いお願いします」

「ごゆっくり(さよなら、淡い初恋)」






ガチャ
パタン



ぼふっ
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!」←枕にうずめる

(スッキリした)←

あの部屋はなるべく近寄らないようにしよ
/ 255ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp