• テキストサイズ

ランタン

第16章 さらなる500年後 鍾離



「そ、そうか?(小さい)」

「はい!どうしてガイアさんは璃月に?」

「あっ··(お前が最近他国にいるから心配で··)俺も岩王帝君の歴史が知りたくてな··」

ぱあぁ
「ガイアさんもですか!仲間ですね!」

ギュッ
「お、おぅ(手が傷やカサつき)」

何をしてるんだろうか



じっ
「··隊長さん」

「あっ、あぁ。何かありましたか鍾離さん」

じじー···


グイッ
「わっ」

にっこにこ
「岩王帝君の歴史を詳しく教えてやろう」













❦ℯꫛᎴ❧
/ 241ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp