第18章 薬
「ちょっとフリードが嫉妬しちゃってて‥」
「本当あんたマツバさんのことになるとだめよね」
「うるせー!!」
「おーい!朝ごはん出来たぞ!!」
「美味しそう!!」
フリードはまだ離れない
「フリード座ろ?」
「‥お前と座る」
「どういう意味?」
がそういうとフリードは自分の上にを座らせた
「ちょっ‥///フリード///」
「俺を嫉妬させた罰だ」
「いやだってあれは!エンテイたちの記憶じゃん!」
「フリードもうその辺にしてやれって」
フリードはを離した
はフリードの隣に座った
するとフリードはの方を向いた
「何‥?フリード」
「あーんしてくれ」