第5章 時透無一郎
部屋に向かった
「おぉ〜!!美味しそう!!」
「この里っていい所ですよね!俺この里好きです!」
「私も!鋼鐵塚さん見つかるといいね!」
「はい!俺の刀は鋼鐵塚さんじゃないと駄目なので!」
は微笑んだ
「いただきます!!」
「いただきます!!」
「いいな〜炭治郎くん」
は炭治郎が少し羨ましかった
「どうしてですか?」
「炭治郎くん!米粒ついてるよ!」
は炭治郎についていた米粒を取ってあげた
「ありがとうございます///」
「鬼殺隊に入ったばかりの頃さ鋼鐵塚さんがお前の刀は俺に任せとけ!!って言ってたのにさ‥」
「でっでも!兜さんの刀だって凄いじゃないですか!」