第10章 少女に恋する
そう言う帝統と幻太郎も四苦八苦しているが
帝統「んで?これからどーすんだよ?」
『そうだな…買い物も終わったし…帰…「え、もう?」…蓮琉は行きたい所があるのか?』
蓮琉の言葉に滅法弱い
蓮琉「皆さんと遊びたいです!」
キラキラとした目で見る蓮琉
『遊ぶつってもなぁ…。幻太郎と帝統と乱数にも予定が「ない/よ/です」お、おう…そうか』
乱数「あ!なら、僕の家においでよ!そこでトランプとかして遊ぼうよ!」
そうしてご飯を食べた全員は乱数の家で遊ぶことになった
蓮琉は大喜びで、もそれなりに楽しんでいる