第10章 少女に恋する
『アミリアさん褒め過ぎっすよ』
アミリア「あら、本当の事じゃない」
アミリアに引っ付かれたは小さく微笑む
『なら、受け取っておきます』
惹かれる綺麗な瞳にアミリアも虜になっている
『あ、そうだ。これ新作のツマミなんすけど食べます?』
綺麗に盛り付けられたツマミ
『一郎達も食ってくれないか?正直な感想を聞きたい』
そう言って、全員に振る舞う
一郎「美味い…」
二郎「うん、美味しい!」
三郎「こんなに美味しいの一兄の料理以外で食べたことありません」
左馬刻「酒の肴にはいいな」
銃兎「えぇ。どのお酒にも合いそうです」
理鶯「は凄いな」
美味い美味いと言いながら食べる全員に微笑む