• テキストサイズ

凛として咲く華の如く

第10章 少女に恋する


『アミリアさん褒め過ぎっすよ』

アミリア「あら、本当の事じゃない」

アミリアに引っ付かれたは小さく微笑む

『なら、受け取っておきます』

惹かれる綺麗な瞳にアミリアも虜になっている

『あ、そうだ。これ新作のツマミなんすけど食べます?』

綺麗に盛り付けられたツマミ

『一郎達も食ってくれないか?正直な感想を聞きたい』

そう言って、全員に振る舞う

一郎「美味い…」

二郎「うん、美味しい!」

三郎「こんなに美味しいの一兄の料理以外で食べたことありません」

左馬刻「酒の肴にはいいな」

銃兎「えぇ。どのお酒にも合いそうです」

理鶯「は凄いな」

美味い美味いと言いながら食べる全員に微笑む
/ 829ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp