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せめて夢の中だけは ~【鬼滅の刃】短編集~

第8章 友達だよね?R18【キメツ学園/竈門 炭治郎 】


「ね、京子も……」

炭治郎が固くなったモノを私に擦りつけてきた。

あ、そうかキスしてボーッとしてたから……手が疎かになってたんだな……

私はまた、炭治郎のモノを扱いてたんだけど……

炭治郎の指の動きが、凄すぎて……
思わず私の手にも力が入ってしまい……


「っ、京子……、もう少し優しくしてくれ」

「ごめ……」

ふとさっきまで扱いていた手を見ると、かなりベタベタになっていることに気付いた。

「炭治郎の……キレイにしたい……」

「いいぞ?」

意味が解ったのか、解らないのか、少しキョトンとした顔の炭治郎を上目遣いで見ると
私はペロペロと炭治郎の先端を舐めだした。


「京子っ、そんなことしなくてもっ、見るだけじゃ……」

「だって炭治郎もしてる……」


私はペロペロと舐めながら、じっくりと形を見た。

ここが亀頭なんだよね……この割れ目の中に……
指でパクっと開けると、小さな穴がある。
そこから さきばしり が出ているみたい。
おしっこもここから、出るのかな?

舌先でチロチロと舐めると、炭治郎がビクンとなった。

……かわいい


私はそのまま咥えると、今度はいわゆる棹の部分に目を移した。

浮き出た血管が、生々しくって……


凄くイヤらしく感じた。





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